しげとこにっき

私と夫と、息子の3人家族の
育児日記・情報中心のブログです。

前回の記事→「【妊娠・出産レポ漫画 8】突然つわりがおさまった!そこで私が考えたことは…

しげです。
妊娠中レポ漫画9回目の更新です。
安定気に入ってからは特別なにかが起こったわけでもなく、仕事の引き継ぎ準備をしたり、友人と遊んだり…何かとバタバタした毎日を過ごしてました。
なので突然28週に雑に飛びまーす。
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この日は…そう。
うなぎを食べてました。葛飾で。
おいしかったな…妹とお店のテーブルに現れるポケモ○をめっちゃ捕獲したり写真撮ったりしてました。(個室だったのでやりたい放題)
配信日から嬉しくて旦那と散歩代わりに歩いてたりしたんですよね…。

そして翌日がちょうど健診日でした。
なんとなくエコー中に先生の顔がくもったというか、まあいつも機嫌悪そうな顔してるんですけど。
その後着替えてるときにカーテン越しにそれを言われてしまいました。
(あとから聞いたらもともと子宮頸管が短い体質だったみたいです。完全に母の遺伝っぽい…てか先生も説明が足りなさすぎる~~~~\(^o^)/)

何が起こったか一瞬わからず、そのまま先生のところに話を聞きに戻りました。



続きます。次回で最後です。→「【妊娠・出産レポ漫画 10】突然言い渡された「自宅安静」!原因は切迫早産だった。

前回の記事→「【妊娠・出産レポ漫画 7】仕事ができない…心が折れ、長期休みをもらうことに。

しげです。
妊娠中レポ漫画8回目の更新です。
なんと、安定期を前にして、突如つわりが楽になりました。
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無事にやってきた安定期!
気持ち悪さが突然消えたのが本当に嬉しくて、「安定期」という言葉に安心しきってしまいました。
仕事復帰はしましたが、出勤時の通勤ラッシュがひどすぎるので、お腹の事を考えて1時間遅めに出社させてもらうことになりました。

ありがたすぎる…
同時に、私の中にはある考えが浮かび始めました。

これまで辛かったぶんを取り戻そう…
お腹がもっと大きくなる前に一人や夫婦の時間を楽しもう…
マタニティライフ楽しもうって雑誌にも書いてあるじゃん…

今思い出すと、安易な考えでいろいろ無理をしてしまったように思います。



続きます。→「【妊娠・出産レポ漫画 9】ポケG○やってる場合じゃなかった28週の私。

前回の記事→「【妊娠・出産レポ漫画 6】今回は奇跡的に体重+0.5kg!先生の反応は…

しげです。
妊娠中レポ漫画7回目の更新です。
体重管理の話は一旦おやすみ、妊娠中の仕事の話です。
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最初の方はだましだまし、ガム噛んだりしながら会議出たり仕事してましたが、満員電車の通勤もだんだん辛くなってきました。
社内に仮眠用ベッドもあり、そこでたまに休んでましたが、休んでも休んでも別に楽になるわけでもなく…。
妊娠中も仕事は普通にできるものと甘く考えていたところもありますが、まさかこんなに毎日気持ち悪いままだとは思いませんでした。

そしてある日、ついに社長に弱音を吐いてしまいました。
幸い付き合いが長く、結構なんでも話せる人だったので、すんなり受け入れてもらえました。そこがありがたかった…。(彼自身2児の父でもあったし)

結局、
「とりあえず安定期の16週まで休んで、その後のことはまた話し合おう」
というありがたすぎる提案をもらいました。
休んでる間は傷病手当金にとても救われました…。これについては気になる方は調べてもらえると!

果たして私に本当に安定した安定期は来るのか!?
※安定期になってもつわりがおさまらない人もたくさんいます。
妊婦にどうか優しくなにとぞ。



続きます。→「【妊娠・出産レポ漫画 8】突然つわりがおさまった!そこで私が考えたことは…

前回の記事→「【妊娠・出産レポ漫画 5】体重をいかに軽く見せるか…超苦し紛れの作戦。

しげです。
妊娠中レポ漫画6回目の更新です。
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まあね…太りすぎると妊娠糖尿病や高血圧とか…あと最悪転院という結末もあるわけで。
先生は本当に心配して言ってるんだろうけど、一応女なので毎回「太ってる」言われるのは辛かったですね。後期になると赤ちゃんも重くなってくるから仕方ないけど…

1回だけこうやって褒められたわけですけど、この日は嬉しくて帰りにポテト買いました。(こういうのが駄目)



続きます。→「【妊娠・出産レポ漫画 7】仕事ができない…心が折れたので長期の休みをもらうことに。

前回の記事→「【妊娠・出産レポ漫画 4】体重が初期で+5kg…突き刺さる先生からの一言!

しげです。
妊娠中レポ漫画5回目の更新です。
体重管理にめっちゃ厳しくて怖い院長先生…しかしこの病院には普段他の先生はいません。(詰んでる)
毎回どうやって乗り切ったかというと…
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そう!
なんと、稀に…本当に稀にですが、非常勤の先生がいらしてるときがあったのです。
この「ラッキーデー」に当たった日はとても晴れやかな気持ちで診察を終えることができました。

でもここで「いえ、院長先生に見てもらいたいです」と断る方も見かけました。
腕は確かなようだ…
でもそれ言ってる妊婦さん、太ってない方が多かったです。
やっぱ体重がもともと低い人は怒られないのかな(`;ω;´)

それにしても、産後に病院で同じ時期に出産した人たちと食事をする機会がありましたが、
みんな「いかに軽い服で毎回来るか」の話に花が咲きました。(ちょうど夏だったし)
やっぱり皆こわかったんだね…w



続きます。→「【妊娠・出産レポ漫画 6】今回は奇跡的に体重+0.5kg!先生の反応は…

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